LOVE ALL 

0

    LOVE は一般的にいわれる
    「愛」 のほかに
    スポーツでは 0(ゼロ) として 使われます。

    何故?
    調べてみました。

    0 が卵のかたちに 似ていて 
    卵のことを フランス語で ル オフ といい、
    イギリスに わたったときに ラブ となった、
    という説が 一般的のようです。

    卓球は 試合を 開始するとき  
    審判が 「ラブ オール」と 言います。
    お互い 0−0 という意味です。
    緊張の一瞬ですが
    お互い卵どうし  と考えると ちょっと 愉快な感じがします。


    卓球台の絵


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    0
      • 2017.05.18 Thursday
      • -
      • 16:37
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      コメント
      反省近くピンポンに関わってきましたが、フランス語から語源をひかれたのには怖れ入谷の鬼子母神です。rラブオールはもちろん0−0試合開始の宣言ですが、LOVE allとなると全ての対戦相手、試合、ラリー(はたまたダブルスパートナーをも)愛せよといった崇高な宣言の香りがしますね。(^-^)
      • 阿誠
      • 2013/01/31 11:29 PM
      >阿誠さん、さすがピンポンを愛してらっしゃいますね。
      たしかに 相手あってのスポーツ、
      パートナー、ライバル、 もろもろ 尊重しあってこそ
      いいプレーが できるんですね。(*^^)v



      • KEIKO
      • 2013/02/01 12:14 AM
      この間の水彩のラケットを持ってこの卓球台にてKEIKOさんが試合に立つ一瞬のお姿!!
      ラブ オールですね
      ひとつ、卓球の言葉覚えました(*^^)v
      確か、テニスも「ラブオール」と言ったような。

      いつも身近にある卓球台。
      KEIKOさんらしい題材ですね☆。
      ここで練習や試合が行わるのですね。

      >いのちゃん、コメントありがとうございます。
      今日は お楽しみ卓球大会がありました。
      たくさんの人とダブルスの交流試合をしました。
      いのちゃんのダンスもそうだと思いますが
      趣味を通じてひろがる人とのラブ(愛)(へんな意味でなく)は楽しいですね。
      • KEIKO
      • 2013/02/03 10:46 PM
      >ペンちゃん、
      テニスも開始の合図は ラブオール ですか。
      もっとも 卓球は 雨でテニスができないときに
      かわりに 卓上で はじめたもので
      英名もTABLE TENNISというくらいなので
      もっともなことかもしれません。
      コメント ありがとうございました。
      • KEIKO
      • 2013/02/03 10:47 PM
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